こんばんは。おじさんです。


今回は前回の記事「もしクラクラが日本のゲームだったらの巻」の続編をお送りします。

ありがたいことに、「もっとみたい」という声が全くなかったので またやりたいと思います。
たんに私が描きたいだけです、ハイ。

ただ今回は前回より私の妄想が爆発しているので、クラクラキャラに自分なりのイメージがあるかたはブラウザバックをおすすめします。
そんな方いるかわからないですけど。

というのもですね、今回のテーマはペッカちゃん、もといペッカちゃんの中の人なわけでして。

完全に想像ですので、ご承知おきくださいませ。


 

私がペッカちゃんの着想を得たのは、公式CMのこのシーン。

拍手ペッカたんCMより

魔法で手にうさぎを出すウィザードをみて拍手するペッカちゃんです。
「あらあらすごいわ、うふふ」
とかいってそう。
 
しかもなんてかわいらしい仕草なんでしょう。


きっと中身はおとなしく女らしい大和撫子に違いない。



あ、そういやSAMURAIでもあるんだから日本人か。黒髪か。



ということはこういうことか。




pekka完成

鎧が適当なのはお許しください。
顔で力尽きました。
顔がアニメ塗りなのに鎧が厚塗りもどきとかハラキリものですわ。
実は途中まで着物で描いてたんですが、ペッカ兜だけだとさすがに誰だかわからないので描きなおし、結局ちまちま進めて3,4日かかりました。疲れた。
そしてどこかの京○アニメーションのなにかをほうふつとさせますが気のせいではありません。

きっとこの子はこんなおとなしい顔で、「あらあら、うふふ」とかいいながらあのアホみたいな火力で敵をなぎ倒すんですね。
私もなぎ倒されたいです
これがギャップ萌えってやつですか。
深いです。


ちなみにクラクラのキャラって基本指が4本らしいですね。
普段は気付かないけれど、こうしてキャラとして描いてみるとちょっと違和感がします。
よくみるとゲーム内のキャラも4本指。

というわけで、お目汚し失礼いたしました。

でも多分またやります。
懲りない。


今回攻略情報が全くないので、次回は対戦動画のせまっす!

それでは今回はこの辺で。